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2017.08.11 Friday

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    2014.03.24 Monday

    ストックパイプバッテリー

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      ストックパイプに入れるリポバッテリーは?

      マグプル仕様にしたいが次世代だとストックは変えられないし、
      スタンダードでもバッテリーがストック内蔵じゃないと
      ダメじゃん!!

      でも、ストック内蔵にするとして
      ストックに入るリポバッテリーってどれ?

      と、いうことで、その為だけに一丁作りました。
      マグプルハンドガードとCTRカービンストック仕様。



      ハイサイクルになってますが気にしないでください。

      配線を延長するのも何なのでテフロン線で配線敷き直してます。



      G&Pのストックパイプではないのですが、
      このパイプは何故か加工せずともストックが外れてくれます。



      配線はタイトですがストック内は結構余裕があります。
      ストック基部は通常2.5cm残しですが3.0cm残してこのスペースですから楽々ですね。

      で、肝心のリポバッテリーのサイズはというと、



      ET1/7.4v1400mAh(レッドライン)

      でした!



      今回は「出来るだけ大容量」

      ということで1400mAhにしましたが、
      長さはほぼ同じなので7.4v1100mAh(イエローライン)でも入ります。

      よりパイプ内に余裕をもたせたい場合はそちらを選択するのもありですが、やはり出来るだけ大容量積みたいですよね♪

      パイプとの対比はこんな感じです。



      結構、配線取り回ししても余裕があります。

      なお、ヒューズはノーマルのものはリポバッテリーをどちらにしても入らないので平ヒューズにしてバッテリーに重なるように収納してます。

      7.4v800mAh(イエローライン

      にすると短い分、ノーマルヒューズを合わせて縦入れできるのですが、容量的にちょっとお勧めできませんが、配線についてはシビアではなくなるのでその点ではいいかと思いますね。(^^;)

      ちなみにズラしての対比はこんな感じです。
      左の位置が基部フレームが伸びている位置ですので
      ストック蓋底部までは3cm以上のスペースが出来るので
      配線の取り回しを含めて余裕のスペースですね。



      以上、ET1ではストックinバッテリーでは
      ET1/7.4v1400mAh(レッドライン)
      まで入りますという検証でした!!

      2017.08.11 Friday

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